ニキビ/毛穴/瘢痕(ニキビ跡)回復が早いピコフラクショナル

回復が早いピコフラクショナル
非蒸散型のピコフラクショナルレーザーで、ニキビ跡・毛穴・色素のお悩みにアプローチします。 ※ 付加価値税別
施術オプション
施術の詳細
ピコフラクショナル施術について
当院で使用するピコフラクショナルは、非蒸散型のレーザー治療です。肌の一部に微細な刺激を与え、肌の再生過程を促します。
蒸散型と非蒸散型の違い
蒸散型は表皮を微細に除去するため回復期間が必要です。一方、非蒸散型は表皮を残しながら皮膚に刺激を与えます。当院のピコフラクショナルは非蒸散型です。
照射方式について
DOE方式はエネルギーを比較的均一に分散し、MLA方式は中心部にエネルギーを集中させます。肌の状態と治療部位に応じて照射方法を検討します。
施術の特徴
毛穴やニキビ跡、肌のキメが気になる方に適しています。施術当日の肌状態を確認し、照射設定を調整します。
施術の流れ
STEP 01. 個別カウンセリング
STEP 02. 麻酔クリーム塗布
STEP 03. ピコフラクショナルレーザー照射
STEP 04. 肌の鎮静ケア
施術後の注意事項
当日は洗顔やメイクを控え、翌日から軽い洗顔を行ってください。赤みや刺激感が出る場合があります。角質が生じた場合は無理に剥がさず、自然に落ちるのを待ってください。保湿と紫外線対策を心がけ、肌への強い摩擦やサウナなどの刺激を避けてください。
ピコフラクショナル施術の流れ
初回カウンセリングから施術完了まで、実際の流れをご確認ください。
- 01
洗顔
- 02
マークビュー診断による肌状態分析
- 03
個別カウンセリング
- 04
麻酔クリーム塗布
- 05
ピコフラクショナルレーザー照射
- 06
鎮静ケアのための紫雲膏モデリングパック
- 07
再生クリーム塗布および仕上げ
施術の基本情報
施術時間・麻酔・回復・持続期間をまとめてご確認ください。
TIME
30分〜1時間以内
ANESTHESIA
麻酔クリーム
RECOVERY
3〜7日
このような方に
わずかな差が結果を変えます。
- KKEUT POINT 01
ニキビによる傷跡や肌の凹みが気になる方
- KKEUT POINT 02
目立つ毛穴や滑らかでない肌のキメを改善したい方
Q&A
よくいただくご質問をまとめました。
ピコフラクショナル施術時の痛みはどの程度ですか?
施術前に麻酔クリームを塗布し、不快感を軽減します。ただし、施術部位に軽微なヒリヒリ感が1〜2日程度感じられることがあります。
施術後に角質が生じた場合、どうケアすればよいですか?
角質が生じた場合は、無理に剥がさず自然に落ちるのを待ってください。赤みや刺激感の程度と回復期間には個人差があります。
赤みはどのくらい持続しますか?
一般的に、施術後の赤みは1〜2週間程度で改善することが多いです。ただし、肌が敏感であったり乾燥している状態、または肌の再生力が低下している場合は、赤みがもう少し長く続くこともあります。
ピコフラクショナル施術直後に洗顔やメイクは可能ですか?
施術当日は、施術部位を避けて軽く洗顔することをお勧めします。メイクは翌日から慎重に開始することをお勧めします。
推奨される施術周期はどのくらいですか?
通常、4週間隔で3〜5回程度の施術をお勧めします。その後、維持管理のために3〜6ヶ月ごとに追加施術を検討することができます。
ピコフラクショナル施術後、いつ頃から変化を実感できますか?
施術後2〜3週間頃から、肌のコラーゲン再生が始まり、約1ヶ月後には肌がより引き締まるのを感じるでしょう。深い傷跡や広い毛穴の場合、複数回の施術を通じて段階的な改善が期待できます。
注意事項
結果は施術 × アフターケアの積です。以下をお守りください。
施術後に角質が生じた場合は、無理に剥がさず自然に落ちるのを待ってください。
施術後は飲酒、喫煙、サウナ、長時間の入浴、水泳など、肌への刺激となる活動をしばらく控えてください。
施術部位を強くこすったり、不必要に刺激したりしないように注意してください。


